アルファロメオ・フィアット・アバルトのローター研磨のご案内|整備・修理・改造・メンテナンスはユニコルセへ

ユニコルセエンジニアリング

アルファロメオ・フィアット・アバルト、 ローター研磨、整備・修理

ユニコルセ ローター研磨のご紹介
■お客様のアルファロメオ・フィアット・アバルト、こんな症状、ありませんか?

●ブレーキジャダー:走行中ブレーキペダルに軽く足を乗せたとき、波打つような感触がある。
●ブレーキ鳴き:ブレーキをかけたとき異音がする。
●制動距離が伸びた:最近ブレーキの効きが悪い。

【原因はブレーキローターの歪み。】

ブレーキディスクローターはブレーキパッドとの摩擦や熱によって歪みや振れが生じます。
パッドの当たる部分が極端にすり減る、いわゆる「段付き」という症状もおきてきます。
ブレーキフィーリングが悪化するだけではなく、放置すると制動性能に重大な影響が出てしまいます。

【こんな方にオススメ】

●ハードブレーキングを多用するレース車両
●スポーツドライビングを楽しむ方
●4WD・大型セダンなど重量のある車両
●常に荷物を積むタクシー、宅配車、その他商用車
●重い荷物を積んだり大人数で乗ることが多い方
●その他、走行条件によりブレーキを酷使する車両

ユニコルセ ローター研磨のご紹介
■ローター研磨のメリット

【新品よりも優れた効き性能】

発生熱による変成を充分に経験している使用済みローターは、研磨後の歪みの発生が新品に比べて格段に少なく、装着後の変形を最小限にとどめます。結果、優れたブレーキフィールと新品に勝る効きを実現します。

【交換よりはるかに安価】

1枚当たりの費用が新品交換の半額以下ですから、寿命の長さと合わせて非常にお得です。

【2〜3倍の交換サイクル】

定期的に研磨を行えば1枚のローターの寿命が飛躍的に延び、新品交換までのサイクルが長くなります。

ユニコルセ ローター研磨のご紹介
【ローター研磨費用:一例(アルファロメオ・フィアット・アバルト)】
・ローター径φ300mm以下工賃/1枚 3,500円(税別)
・ローター径φ301mm以上工賃/1枚 4,500円(税別)
研磨の限界の目安としまして、基本的に新品から両面で2mmまでが研磨対象となります。
ご使用のローターがすでに2mm以上磨耗している場合の研磨は、お勧め出来ません。
ローター研磨にて修正が不可能な場合もございます。
ローター脱着の費用は含まれておりません。
送料 御客様→当社(御客様ご負担)/当社→御客様(一律¥1,000(税別)-)
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