アルファロメオ・フィアット・アバルトの車内ネチャネチャ取り のご案内|整備・修理・改造・メンテナンスはユニコルセへ

ユニコルセエンジニアリング

アルファロメオ・フィアット・アバルト、車内ネチャネチャ・ベタベタ取り、整備・修理

ユニコルセ 車内ネチャネチャ取りのご紹介
■お客様の大切なアルファロメオ・フィアット・アバルト、こんな事にお悩みではありませんか?

●ダッシュボードがベトベト。
●パワーウインドウスイッチがもうネチャネチャ・ベトベトで困っている。
●センターコンソール、シフト周りのパネルが劣化して剥がれて来た。

【原因はラバーコートの経年劣化】

80〜90年代製のイタリアを始めとする欧州車に特に多く見られる内装コーティングに使用された
「プロテイン樹脂塗料」の加水分解により発生する経年変化は、
通称「ネチャネチャ病」とか「ベタベタ病」などと呼ばれ、愛車を大切にしているオーナーを悩ませています。
そんな「ネチャネチャ病」をユニコルセのスタッフがプロ専用の剥離洗浄剤(リムーバー)を使用し、
内装パーツの地肌を侵すことなく、優しく取り除くきます。

【業務用リムーバーはお車を傷めません】

●シンナー系溶剤系成分を含まないので、樹脂パーツの塗装を剥がしたり、溶かしたりする心配がありません。
●やさしい成分の薬品なので、作業後のパーツによる手荒れや薬品臭による頭痛、目の充血などの心配もありません。
●主に80~90年代製のイタリア車の内装に効果的です。
●アルファロメオ・フィアット・アバルト・マセラッティ他イタリア車・欧州車の内装に効果的。

ユニコルセ 車内ネチャネチャ取りのご紹介
【車内ネチャネチャ・ベタベタ取り:一例(アルファロメオ・フィアット・アバルト)】
・パワーウインドウスイッチパネル/運転席側 3,000円(税別)〜
・パワーウインドウスイッチパネル/助手席・後部座席側 2,500円(税別)〜
・ダッシュボード、センターコンソール、グローブボックス他 対応致します、お問い合わせください。
塗装の種類、劣化状態により製品の効果が無い場合があります。また効果には個体差が生じます。
ラバーコートの劣化具合により汚れがひどい場合、追加料金が発生する場合がございます。
ラバーコート下のプラスチック樹脂まで劣化が進んでいた場合は作業をお断りする事がございます。
一度薄利したラバーコートは元に戻すことはできませんのでご了承ください。
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